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gripav-0812 洗ってない肛門を舐め、足コキで昇天する世界。

173cm高身長肉厚ドS嬢にお叱りを受けながら、洗ってない肛門を舐め、足コキで昇天する…そんな優しい世界になりました。まずは洗ってない足裏足指の匂いをM男に嗅がせ、土下座の頭を踏みつけたり顔踏みします。一日歩いて蒸れた足裏と足指の匂いを徹底的に嗅がせます。スースーと鼻を鳴らしながらありがたく足臭を堪能するM男を「犬みたい」「いい大人なのにバカみたい」と突き放します。それから足裏と足指をM男の顔面の皮膚へとスリスリし、「足の匂いをこすりつけてあげる」と。これは嬉しいプレイになりました。足裏が密着していなくても愛彩ちゃんの足臭が残るんですから。そしてスリスリ顔踏みです。ただ、M男が興奮からか若干汗ばんでしまったようです。「汗ばんでて気持ち悪い。私の足が臭くなっちゃうでしょ」と。ただ、それでも足臭はたっぷりと残ってM男の鼻孔をくすぐってくれましたよ。それから本格的な無呼吸顔踏みです。鼻と口を完全に塞いでM男を本当の意味での昇天へと誘おうとします。ただ、M男も我慢できずにすぐギブアップしちゃいます。「人間、簡単にはしねないね」という真理に辿り着いてしまった愛彩ちゃん。それでも、M男は足臭をたっぷり堪能して別の意味で昇天しかけておりました。それから腋の下、アナルの匂いを嗅がせてくれました。もちろんシャワーには入らず、無洗浄のままです。まずは腋の匂い嗅ぎです。汗ばんだ腋の下からは素敵な香りがいたしました。「腋も臭いよ」との愛彩ちゃんのお言葉でしたが、臭いどころか興奮するフレグランスを堪能することができました。そして腋ヘッドロックでガン嗅ぎも楽しみました。もっとも、匂いを嗅ぐ余裕などなかったのですが。ただ、汗の感触を鼻で味わうことができました。「息が熱くて汗が出るから息しないで」と愛彩ちゃんに言われたのですが、興奮ではぁはぁしちゃうのが匂いフェチのM男ですね。その後はアナルの匂いガン嗅ぎです。四つん這いの愛彩ちゃんに「ちゃんと肛門に鼻をくっつけて息の根を止めてください」と命じられるままに肛門に鼻を埋め、たっぷりと匂いを堪能することができました。お尻の穴の刺激のあるアノ匂いを楽しめました。お尻の穴に鼻が当たると非常に温かいのです。愛彩ちゃんにとってはそんなM男がキモいようで、「お尻の穴が温かいなんて当たり前でしょ!」「鼻息が凄い当たるんですけど!」と正直な感想をいっぱいいただくことができました。そして顔面騎乗しながらのアナル舐め、乳首いびりオナニー見学プレイです。顔面騎乗の体勢でM男の鼻と口をガッツリとロックし、アナルをひたすら舐めさせます。そして「うわ、気持ち悪い。凄くイヤなんですけど」などと言いながら乳首をひねりいびりいたします。「アナル舐めできて嬉しい?」と語りかけながらも「勝手に頑張れば?」「お前、アナル舐めの才能ないね」「アナルをふやけさせてどうすんだよ」などの言葉責めも続きます。もっとも、肉厚巨尻で顔を完全に塞がれているので舌を自由自在に動かすことは不可能だったのですが…。それから乳首いびりしながらのオナニー見学です。乳首をいびりながらM男にオナニーをさせ、M男が射精を訴えると手を振り払って止めるのです。女臭プレイで大興奮してすぐにでもイキたいM男とそれを絶対に阻止する愛彩ちゃん。ドS過ぎる射精管理となりました。フィニッシュは電気アンマからの足コキ射精です。まずは電気アンマです。足裏をちん玉に当てて振動を与えるタイプから、足裏を振り下ろして踏みにじるタイプの電気アンマまで、刺激多めの電気アンマでM男を大勃起へと導きます。愛彩ちゃん、「こんなのが気持ちいいわけないのに。気持ち悪い」「なんで勃つんだよ」という正直な心の声が出てしまっておりました。そしてパンツを脱がせて股間おっぴろげちんぐり返し状態のM男にさらなる電気アンマがおそいかかります。「赤ちゃんみたいに股間を晒して…恥ずかしくないの?」と言いながら、金玉をかかとで押しつぶす睾丸デストロイ電気アンマもご披露いたしました。金玉を超えて内臓にまで響く振動でM男が絶叫しまくりでしたよ。フィニッシュは足コキ射精です。大きめ足裏でM男のローションまみれ勃起ちんこを包み込み、前後にシコシコしまくりです。まさに“足裏オナホ”です。とんでもない快感がM男の股間に走るのです。そして…あっという間に射精へとM男が導かれてしまいました。愛彩ちゃん、本当は寸止めしながらもっと楽しみたかったご様子でしたが、M男が大興奮の中、あっさりとザーメンをぶっぱなしてしまったのです。「もう出たの?早いよ」「なんで勝手にイクんだよ」愛彩ちゃんを満足させられない、まさに敗北射精となったのです…。173cm高身長肉厚ドS痴女の体臭をたっぷり堪能したら電気アンマ足コキで敗北射精したい、そんな匂いフェチ足コキ好きなM男の貴方だけにオススメです。