窓を開ければ神田川、ぼろアパートの四畳半で、人妻は快楽を知り…愛を知る。唐突だが俺には妻も恋人もいない。天涯孤独な男と思われるかもしれないが俺はまったく気にしない。なぜなら俺にはエロチャット配信に推しがいるからだ。端正な顔立ちに豊満な胸の人妻さんだ。ところがその推しがあろうことか俺の可愛い教え子の母親なんじゃないか疑惑が出た。真意を確かめる為に俺は自宅にその母親を呼びつけた。やってきた奥さんはチョコレート色のワンピースに身を包んだ甘い香りのする上○樹里似の美人さん。そしてやはり見慣れた顔に思えた。今すぐにでも抱きついて貪りたい気持ちをグッと堪え紳士的に仕事状況などから確認した。近所の○局でパートしているのは何度か見かけたことがあるので知っている。いよいよ真相を確かめるべく「○局以外にアダルトチャット配信とかやってませんか?」当然否定してくることは想定内なので画像を印刷して用意しておいた。「右目下のホクロの位置が寸分違わず同じなのだが」核心をつく。「まぁ旦那にはバレていないので…」驚くほど早く認めた。2万人のフォロワーがいる人気人妻が今、目の前に…なんて感動はなく、怒りと興奮が入り混じった複雑な心境で「俺のチン棒をしゃぶれ」と言い放った。嫌がる奥さんの口元にチン棒を押し付けそのまま捩じ込む。必死に舌で押し出そうとするがかえってそれが亀頭を刺激してたまらない。「言う通りしゃぶったら帰っていいから」と言うと渋々しゃぶりだす奥さん。2万人の前でオナニー晒してるどスケベ奥さんだけあって嫌がりながらも涎を垂らしながらねちっこく咥え込んでくる。その口淫のあまりの気持ちよさに俺の頭は真っ白になった。気が付くと奥さんの唇を奪い、服を剥ぎ、豊満な乳房を揉みしだいていた。露わになった美巨乳、その乳首は軽く触れただけでツンと勃起してしまう敏感さ。そして熱い吐息と共に体を仰け反らせて感じまくる。すべてがたまらない。すべてが欲しくなる。気持ちを上手にコントロールすることができない不器用な俺だから奥さんに生でチン棒をぶっ込んで快楽に浸ることでしか満足できない。だから拒絶されてもそのピンク色の綺麗な陰部にチン棒を捩じ込む。こんなにも美しい人妻が俺のチン棒でヨガって何度も昇天している。夢中で突きに突いた。奥さんも体を痙攣させながらいい声で鳴き、俺の行為に答えているように思えた。これが愛じゃないのか?その瞬間、奥さんの温かい膣内で果てた…。











