私はその辺によくいるシングルマザーです。小さな○○を一人で育てるのは容易なことではなく子育ての過酷さに嫌気がさし極限状態になっていました。ある日、そんな私に救いの手を差し伸べてくれる人と出会ったんです!そう彼は私の運命の王子様でレイヤ君といいます。彼はホストクラブで働いていました。彼が望むことは何でもしてあげたい!レイヤ君をお店のNo.1にするために寝る間も惜しんで必死に働いてお金を集めました。彼に愛されたい、彼のチカラになりたい、彼が居れば他に何もいらない。彼に満足してもらうためならなんだってできる!たとえ私とのハメ撮り映像を販売されたとしても…











